目標スコア別 TOEIC® 苦手英単語・熟語 トップ20

各社のスマホやタブレットの最新モデルが出揃い、新しい機種を手にされた方も多いのではないでしょうか? スマホやタブレットの無限の可能性を引き出すためにどのように活用するか?について、英語という切り口からこの問いに対する答えを見つけ出すために「iKnow!」で英語を学習しているユーザーのスマホ / タブレットの活用方法を調査しました。

スマホ / タブレット×英語という新しいライフスタイルと効率的な学習スタイルが浮き彫りになりました。

デバイス別利用動向調査

「iKnow!」は、PC、スマートフォン及びタブレット(iOS/Android)に対応しており、デバイス間で学習データが自動で同期される英語学習サービスです。

実際に、ユーザーが「iKnow!」で英語を学習する時に、利用しているデバイスを調べるため、2012年1月1日~10月31日の期間における学習データから動向分析を行いました。

ビジネスパーソン、学生を中心にマルチデバイス学習スタイルが主流に

調査の結果、パソコンのみという学習スタイルから、スマートフォン/タブレットを取り入れる割合が、過去10ヶ月で37%から53%に伸びており、マルチデバイスを活用した英語学習スタイルは、有料会員の半数以上に及んでいます。

さらに、2012年9月に実施したアンケート調査から、セグメント別にスマートフォン/タブレットを活用するユーザーは、ビジネスパーソン層は72%、学生層では65%を占めていることがわかりました。

マルチデバイス利用者数 推移

層別デバイス利用状況

スマホユーザーの学習ピークは、通勤・通学、帰宅時間帯に集中

10月の学習時間帯トレンドを検証したところ、学習ピークは、PCユーザーが20:00~23:00、スマホユーザーが、7:00~9:00、18:00~23:00の時間帯であることがわかりました。

スマホ vs PCの学習時間帯トレンド(2012年10月の平均)

PCのみだと学習できる時間と場所の制約は避けられません。スマホを併用することにより、「電車で移動しながら」、「人を待ちながら」の「ながら時間」に英語を学習することができるので、「学習したいのにここでは無理。」という障壁なく、個々のライフスタイルにあった学習が可能になります。

電車の中で気軽に5分

スマホ/タブレットを活用したこのような細切れの学習スタイルは、「継続」が非常に難しい英語学習に新しいトレンドを作り出しています。
スマホ/タブレット所有者の50%以上は何らかの英語学習アプリをダンロードしているというデータもあります。

英語はジョギングのように継続することで確実に結果に結びつきます。是非スマホ/タブレットを活用して新しい英語学習スタイルにチャレンジしてみてください。

いつでもどこでも。

「iKnow!」は、パソコン、スマートフォン、
タブレット(iOS/Android)など、細切れの時間を有効活用して
「いつでどこでも」TOEIC®対策をはじめとした英語学習を
することができるクラウド型英語サービス。

単調な暗記もリスニングもこれ一つで。

「iKnow!」は科学的な研究を基に、特許を取得した
(特許第3776923号、第3940748号、第4042916号)独自の系統的学習ロジックに基づいて開発され「覚えやすく、忘れにくい」効率的な学習を可能にしました。
特に、テスト対策においてモチベーションキープが難しく単調になりがちな頻出単語の暗記や多くの日本人が苦手としているリスニングを効率的に鍛えられるように設計されています。

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